皆さんお久しぶりです
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設設計部の意見などですんで高砂建設設計部の意見などを説明します
設計部
豊岡 里奈
とよおか りな
2008年入社
豊岡 里奈 (2008年入社)
私が建築の世界に入ったのは、もともと父親が設計事務所を自営業でやっていたというのがきっかけでした。
幼い頃から父親が働く姿を見て私もこんな仕事がしたいといつしか夢を抱くようになりました。
建築といっても様々な分野があり、そのなかでも設計志望で入社したのは、自分が設計したものが形となって実際に建築された時の喜びを感じたかったからです。 お客様が快適に安全に過ごせる、暖かな空間を提案できればいいなと思います。
なぜ高砂建設へ
長期優良住宅という国土交通省が採択する先導的モデル事業に選ばれているということで、 国が認定する家づくりというものはどういうものなのだろうと興味を持ち、携わってみたいと思いました。
また、年中通して温度差がほぼ均一に保たれるソーラーサーキットという工法でお客様からのあつい支持を受けているということと、 アットホームな会社の社風にひかれ、私もこの会社の一員として働きたいと思い入社を決めました。
ある一日のスケジュール
8:45 朝礼~部署内の掃除
9:00 メールチェックからスタート
10:00 営業担当とのミーティング
12:00 昼休み
13:00 プランニング
15:00 プレゼンテーションの準備
18:00 進行状況のチェック
20:00 帰宅
高砂建設こぼれ話
2012年3月12日月曜日
2012年2月28日火曜日
高砂建設社長のメッセージを紹介
皆さんこんにちは
本日の高砂建設のこぼれ話は
高砂建設社長のメッセージを紹介ということですので高砂建設社長のメッセージを紹介します
家づくりを通じ、お客様と本気になって
向き合える家づくりのプロ集団を目指す。
株式会社 高砂建設 代表取締役社長
風間 健 かざま けん
一緒になって「日本の家づくりのトップランナー」を目指す。
家とは、人生の大半の時間を過ごす場所であり、家族が集う幸せの器です。住宅建築に携わる者として、 常に家づくりに真剣に取組み、最良の性能を持った住宅を提供する責任があると考えています。
創業して35年、これまで「人と地球にやさしい家」をテーマに家づくりに真剣に取り組み、 これまで約2500棟もの注文住宅を手掛けてきました。その一棟一棟の住宅から多くの事を経験し、 着実に積み重ねながら「最良の住宅」を常に追求し続け、今では業界トップレベルの家づくりに到達したと確信をしています。 長年実践してきた家づくりが「国の家づくりのモデル」として、2年連続で「長期優良住宅先導的モデル事業」に採択を受けたことで、 当社の家づくりが間違いのないものだとさらなる確信を得ました。
2009年、量から質へと日本の住宅政策が大きく変わり、住宅建設に求められる期待や責任も大きく変わりました。 量産型の住宅から質の良い住宅へ、地球環境に配慮した住宅、そして、何よりも住む人の幸せを第一に考えた家づくりへと、 日本の国は大きく舵をとりました。まさに当社がこれまでに追求し続けてきた家づくりそのものです。
当社は、今がさらなる飛躍の時だと考えます。家づくりに情熱をもった志を集めて「日本の家づくりのトップランナー」を目指します。
こんなにやりがいのある仕事は他にない。
家はその家族にとっての人生で一番高価な買い物。これまでの人生と、 これからの人生のすべてをかけて行うお客様一世一代の大仕事です。 その家づくりに携われる喜びと期待、家が形を現した時にお客様に感謝され「ありがとう」と言ってもらえる仕事。 そして、それから始める信頼のお付き合い。どんなに高級な車や宝石を売っても決して味わうことのできない感慨があります。
逆を返せば、責任のある大変な仕事です。お客様が人生をかけた家づくり。真剣なお客様の目にかなう人間として認められるための知識と要素、 常に最善のプロセスを考え実現化する実行力が求められます。
家づくりにドラマがあります。家づくりが好きであり、お客様の幸せを本気になって考えられる。お客様の真剣さに負けない情熱を持った人を迎え入れたいと思っています。
本日の高砂建設のこぼれ話は
高砂建設社長のメッセージを紹介ということですので高砂建設社長のメッセージを紹介します
家づくりを通じ、お客様と本気になって
向き合える家づくりのプロ集団を目指す。
株式会社 高砂建設 代表取締役社長
風間 健 かざま けん
一緒になって「日本の家づくりのトップランナー」を目指す。
家とは、人生の大半の時間を過ごす場所であり、家族が集う幸せの器です。住宅建築に携わる者として、 常に家づくりに真剣に取組み、最良の性能を持った住宅を提供する責任があると考えています。
創業して35年、これまで「人と地球にやさしい家」をテーマに家づくりに真剣に取り組み、 これまで約2500棟もの注文住宅を手掛けてきました。その一棟一棟の住宅から多くの事を経験し、 着実に積み重ねながら「最良の住宅」を常に追求し続け、今では業界トップレベルの家づくりに到達したと確信をしています。 長年実践してきた家づくりが「国の家づくりのモデル」として、2年連続で「長期優良住宅先導的モデル事業」に採択を受けたことで、 当社の家づくりが間違いのないものだとさらなる確信を得ました。
2009年、量から質へと日本の住宅政策が大きく変わり、住宅建設に求められる期待や責任も大きく変わりました。 量産型の住宅から質の良い住宅へ、地球環境に配慮した住宅、そして、何よりも住む人の幸せを第一に考えた家づくりへと、 日本の国は大きく舵をとりました。まさに当社がこれまでに追求し続けてきた家づくりそのものです。
当社は、今がさらなる飛躍の時だと考えます。家づくりに情熱をもった志を集めて「日本の家づくりのトップランナー」を目指します。
こんなにやりがいのある仕事は他にない。
家はその家族にとっての人生で一番高価な買い物。これまでの人生と、 これからの人生のすべてをかけて行うお客様一世一代の大仕事です。 その家づくりに携われる喜びと期待、家が形を現した時にお客様に感謝され「ありがとう」と言ってもらえる仕事。 そして、それから始める信頼のお付き合い。どんなに高級な車や宝石を売っても決して味わうことのできない感慨があります。
逆を返せば、責任のある大変な仕事です。お客様が人生をかけた家づくり。真剣なお客様の目にかなう人間として認められるための知識と要素、 常に最善のプロセスを考え実現化する実行力が求められます。
家づくりにドラマがあります。家づくりが好きであり、お客様の幸せを本気になって考えられる。お客様の真剣さに負けない情熱を持った人を迎え入れたいと思っています。
2012年2月10日金曜日
木造建築物の組立て等作業主任者と高砂建設
結構お久しぶりですね
今日の高砂建設こぼれ話は木造建築物の組立て等作業主任者と高砂建設なんで、木造建築物の組立て等作業主任者と高砂建設などを話していきましょうかね
木造建築物の組立て等作業主任者(もくぞうけんちくぶつのくみたてとうさぎょうしゅにんしゃ)は、労働安全衛生法に定められた作業主任者(国家資格)のひとつであり、木造建築物の組立て等作業主任者技能講習を修了した者の中から事業者により選任される。
なお、事業者によって選任されていない者は「木造建築物の組立て等作業主任者技能講習修了」をした者であり、「木造建築物の組立て等作業主任者」を名乗ることはできない。[1]
また、主任者となるための技能講習を修了した者すなわち資格取得者のこと、あるいは資格そのものを指すこともある。軒の高さが5m以上の木造建築物の構造部分の組立て、屋根下地や外壁下地の取り付けなどにおいて、安全面などの監督・指導にあたる責任者。 木造建築物の構造部材の組立て又はこれに伴う屋根下地若しくは外壁下地の取付け作業(次号において「構造部材の組立て等の作業」という。)に3年以上従事した経験を有する者
学校教育法による大学、高等専門学校又は高等学校において土木、建築に関する学科を専攻して卒業した者で、その後2年以上構造部材の組立て等の作業に従事した経験を有するもの
その他厚生労働大臣が定める者
今日の高砂建設こぼれ話は木造建築物の組立て等作業主任者と高砂建設なんで、木造建築物の組立て等作業主任者と高砂建設などを話していきましょうかね
木造建築物の組立て等作業主任者(もくぞうけんちくぶつのくみたてとうさぎょうしゅにんしゃ)は、労働安全衛生法に定められた作業主任者(国家資格)のひとつであり、木造建築物の組立て等作業主任者技能講習を修了した者の中から事業者により選任される。
なお、事業者によって選任されていない者は「木造建築物の組立て等作業主任者技能講習修了」をした者であり、「木造建築物の組立て等作業主任者」を名乗ることはできない。[1]
また、主任者となるための技能講習を修了した者すなわち資格取得者のこと、あるいは資格そのものを指すこともある。軒の高さが5m以上の木造建築物の構造部分の組立て、屋根下地や外壁下地の取り付けなどにおいて、安全面などの監督・指導にあたる責任者。 木造建築物の構造部材の組立て又はこれに伴う屋根下地若しくは外壁下地の取付け作業(次号において「構造部材の組立て等の作業」という。)に3年以上従事した経験を有する者
学校教育法による大学、高等専門学校又は高等学校において土木、建築に関する学科を専攻して卒業した者で、その後2年以上構造部材の組立て等の作業に従事した経験を有するもの
その他厚生労働大臣が定める者
2012年1月10日火曜日
建築基準適合判定資格者と高砂建設
大分お久しぶりですね皆さん
本日の高砂建設こぼれ話は建築基準適合判定資格者と高砂建設なので、建築基準適合判定資格者と高砂建設について話していこうと思います
建築基準適合判定資格者は、建築基準適合判定資格者検定に合格した者。建築物や建築設備・工作物等に関する確認申請(及び計画通知)における建築計画等が、建築基準法や建築基準関係規定に適合してるか否かの確認や検査等を行う資格者のこと。
従来の建築主事資格にかわり、建築確認業務の民間開放に伴って制定された。一級建築士試験に合格したもので、建築行政又は建築基準法第77条の18第1項に定める確認検査の業務その他これに類する業務で、政令に定めるものに関して2年以上の実務の経験を有するもの
政令で定めるもの
建築審査会の委員として行う業務
大学(短期大学を除く)の学部、専攻科、大学院で教授や助教授として建築に関する教育や研究を行う業務
建築物の敷地、構造、建築設備の安全上、防火上、衛生上の観点から行う審査や検査の業務で、国土交通大臣が確認検査の業務と同等以上の知識と能力を有すると認めた者
高砂建設でも確認検査を行う時に建築基準適合判定資格者が立ち会うと思いますね
本日の高砂建設こぼれ話は建築基準適合判定資格者と高砂建設なので、建築基準適合判定資格者と高砂建設について話していこうと思います
建築基準適合判定資格者は、建築基準適合判定資格者検定に合格した者。建築物や建築設備・工作物等に関する確認申請(及び計画通知)における建築計画等が、建築基準法や建築基準関係規定に適合してるか否かの確認や検査等を行う資格者のこと。
従来の建築主事資格にかわり、建築確認業務の民間開放に伴って制定された。一級建築士試験に合格したもので、建築行政又は建築基準法第77条の18第1項に定める確認検査の業務その他これに類する業務で、政令に定めるものに関して2年以上の実務の経験を有するもの
政令で定めるもの
建築審査会の委員として行う業務
大学(短期大学を除く)の学部、専攻科、大学院で教授や助教授として建築に関する教育や研究を行う業務
建築物の敷地、構造、建築設備の安全上、防火上、衛生上の観点から行う審査や検査の業務で、国土交通大臣が確認検査の業務と同等以上の知識と能力を有すると認めた者
高砂建設でも確認検査を行う時に建築基準適合判定資格者が立ち会うと思いますね
2011年12月7日水曜日
高砂建設とお客様の声などを話す
ご無沙汰していますね
今日の高砂建設こぼれ話は高砂建設とお客様の声などを話すということで、高砂建設とお客様の声などを話すことにしますね
大工さんと一緒に造った家(入居前のお便り)
さいたま市 小川浩由様
拝啓 高砂建設様
高砂建設に家づくりをお願いして良かった事は、関る全ての方たちの人柄と非常に一生懸命な姿勢のおかげで、とても楽しく我が家をつくることができた事です。そして、「大工さんと一緒に家を造らせてほしい」という無理な願いも受け入れていただき、大工さんにご指導いただきながら、我が家の一部を自分の手でつくるという貴重な経験もすることができました。本当に有難うございました。
我が家に住み始めて1ヶ月が過ぎようとしています。とても快適な生活を送らさせていただいております。これから、この家と、家の完成を待ちわびていたかのように生まれてきた子供と共に、明るく、楽しい空間を作りそして色々な思い出を作っていきたいと思っております。
市川さん、監督の渡辺さん、そして棟梁の市村さん、関係者の方々、素晴らしい家を造っていただき本当に有難うございました。これからもお世話になると思いますが、どうぞ宜しくお願い致します。
高砂建設の家は家の一部を自分の手でつくることができるんですね
今日の高砂建設こぼれ話は高砂建設とお客様の声などを話すということで、高砂建設とお客様の声などを話すことにしますね
大工さんと一緒に造った家(入居前のお便り)
さいたま市 小川浩由様
拝啓 高砂建設様
高砂建設に家づくりをお願いして良かった事は、関る全ての方たちの人柄と非常に一生懸命な姿勢のおかげで、とても楽しく我が家をつくることができた事です。そして、「大工さんと一緒に家を造らせてほしい」という無理な願いも受け入れていただき、大工さんにご指導いただきながら、我が家の一部を自分の手でつくるという貴重な経験もすることができました。本当に有難うございました。
我が家に住み始めて1ヶ月が過ぎようとしています。とても快適な生活を送らさせていただいております。これから、この家と、家の完成を待ちわびていたかのように生まれてきた子供と共に、明るく、楽しい空間を作りそして色々な思い出を作っていきたいと思っております。
市川さん、監督の渡辺さん、そして棟梁の市村さん、関係者の方々、素晴らしい家を造っていただき本当に有難うございました。これからもお世話になると思いますが、どうぞ宜しくお願い致します。
高砂建設の家は家の一部を自分の手でつくることができるんですね
2011年11月25日金曜日
建築仕上診断技術者と高砂建設
皆さんどうもお久しぶりですね
今日の高砂建設こぼれ話は建築仕上診断技術者と高砂建設ですので、建築仕上診断技術者と高砂建設について説明していきましょうか
タイルや外壁等の仕上の劣化を放置しておくと落下して人や器物に損害を与える危険があります。
平成元年11月に北九州市の高層住宅で起こった外壁タイル剥落による死傷事故(2名死亡・1名重傷)をきっかけとして、「剥落による災害防止のためのタイル外壁、モルタル塗り外壁診断指針」と「タイル外壁等剥離防止のための設計・施工上の留意事項」が建設省住宅局建築技術審査委員会によりまとめられました。あわせてもう一つの重要な事項として外壁診断技術者の育成方策等も提言されました。
建築仕上診断技術者はこの要請に応えるため、平成2年度にBELCAが創設した資格制度です。
建築仕上診断技術者については、平成3年6月13日付で「建築仕上診断技術者の活用について」(建設省住宅防発第14号)という通達が建設省(当時)から全国の特定行政庁に出され、資格者の活用が通達されています。(これに先立ち同年5月19日には「外壁タイル等落下物対策の推進について」(建設省住防発第221号)という通達も同じく建設省http://www.blogger.com/img/blank.gif(当時)から全国の特定行政庁に出され、BELCAにおいて診断技術者を育成することから、これを関係団体へ周知願うと通達されています)
長寿命な建築が増えることが予想される今日、年月の経過した外壁等に関する安全性の問題は、人命にも直結した問題であり、今後一層深刻になっていくものと考えられます。
そのような背景から、建築仕上診断技術者の存在はますます重要になっています。
高砂建設でも仕上げのときに検査をしているみたいですね
今日の高砂建設こぼれ話は建築仕上診断技術者と高砂建設ですので、建築仕上診断技術者と高砂建設について説明していきましょうか
タイルや外壁等の仕上の劣化を放置しておくと落下して人や器物に損害を与える危険があります。
平成元年11月に北九州市の高層住宅で起こった外壁タイル剥落による死傷事故(2名死亡・1名重傷)をきっかけとして、「剥落による災害防止のためのタイル外壁、モルタル塗り外壁診断指針」と「タイル外壁等剥離防止のための設計・施工上の留意事項」が建設省住宅局建築技術審査委員会によりまとめられました。あわせてもう一つの重要な事項として外壁診断技術者の育成方策等も提言されました。
建築仕上診断技術者はこの要請に応えるため、平成2年度にBELCAが創設した資格制度です。
建築仕上診断技術者については、平成3年6月13日付で「建築仕上診断技術者の活用について」(建設省住宅防発第14号)という通達が建設省(当時)から全国の特定行政庁に出され、資格者の活用が通達されています。(これに先立ち同年5月19日には「外壁タイル等落下物対策の推進について」(建設省住防発第221号)という通達も同じく建設省http://www.blogger.com/img/blank.gif(当時)から全国の特定行政庁に出され、BELCAにおいて診断技術者を育成することから、これを関係団体へ周知願うと通達されています)
長寿命な建築が増えることが予想される今日、年月の経過した外壁等に関する安全性の問題は、人命にも直結した問題であり、今後一層深刻になっていくものと考えられます。
そのような背景から、建築仕上診断技術者の存在はますます重要になっています。
高砂建設でも仕上げのときに検査をしているみたいですね
2011年10月12日水曜日
高砂建設社員インタビュー
皆さんご無沙汰しています
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設社員インタビューですので、高砂建設社員インタビューのことを紹介していきましょうか
営業部 T・Tさん 2008年入社
なぜ高砂建設へ
きっかけは「ソーラーサーキット工法」でした。
私は、高砂建設に入社する前から住宅会社で注文住宅のアドバイザーをしていました。
お客様よりご要望をお伺いし、間取りや外観デザイン等でご満足いただきご計画を進めて行く。そんなスタイルで活動しておりましたが、ある時、「ソーラーサーキットの家」を知りました。
今までの私は、「住み心地の良い家」=「間取りや外観デザイン、バリアフリーの家」だと思っておりましたが、 「ソーラーサーキット工法」を知ることにより、「住み心地の良い家」=「温熱環境の良い家」(間取り、外観、バリアフリーはもちろん) であると認識を改めました。こんな良い家をお客様にお勧めしたい、どこの会社で出来るのだろう、と探した所、高砂建設にたどり着き入社させていただきました。
今現在、自信をもって「本当に良い家」をお客様にお勧めできることを嬉しく思い、活動する毎日を過ごしています。
ある一日のスケジュール
8:45 朝礼~本社の掃除
9:00 メールチェックからスタート
10:00 設計部とのミーティング
12:00 昼休み
13:00 お客様宅へ訪問
15:00 施工中の現場案内
18:00 帰社して翌日の準備
20:00 帰宅
高砂建設の家を詳しく説明できることが重要みたいですね
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設社員インタビューですので、高砂建設社員インタビューのことを紹介していきましょうか
営業部 T・Tさん 2008年入社
なぜ高砂建設へ
きっかけは「ソーラーサーキット工法」でした。
私は、高砂建設に入社する前から住宅会社で注文住宅のアドバイザーをしていました。
お客様よりご要望をお伺いし、間取りや外観デザイン等でご満足いただきご計画を進めて行く。そんなスタイルで活動しておりましたが、ある時、「ソーラーサーキットの家」を知りました。
今までの私は、「住み心地の良い家」=「間取りや外観デザイン、バリアフリーの家」だと思っておりましたが、 「ソーラーサーキット工法」を知ることにより、「住み心地の良い家」=「温熱環境の良い家」(間取り、外観、バリアフリーはもちろん) であると認識を改めました。こんな良い家をお客様にお勧めしたい、どこの会社で出来るのだろう、と探した所、高砂建設にたどり着き入社させていただきました。
今現在、自信をもって「本当に良い家」をお客様にお勧めできることを嬉しく思い、活動する毎日を過ごしています。
ある一日のスケジュール
8:45 朝礼~本社の掃除
9:00 メールチェックからスタート
10:00 設計部とのミーティング
12:00 昼休み
13:00 お客様宅へ訪問
15:00 施工中の現場案内
18:00 帰社して翌日の準備
20:00 帰宅
高砂建設の家を詳しく説明できることが重要みたいですね
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