2011年12月7日水曜日

高砂建設とお客様の声などを話す

ご無沙汰していますね
今日の高砂建設こぼれ話は高砂建設とお客様の声などを話すということで、高砂建設とお客様の声などを話すことにしますね


大工さんと一緒に造った家(入居前のお便り)
さいたま市 小川浩由様
拝啓 高砂建設様
高砂建設に家づくりをお願いして良かった事は、関る全ての方たちの人柄と非常に一生懸命な姿勢のおかげで、とても楽しく我が家をつくることができた事です。そして、「大工さんと一緒に家を造らせてほしい」という無理な願いも受け入れていただき、大工さんにご指導いただきながら、我が家の一部を自分の手でつくるという貴重な経験もすることができました。本当に有難うございました。
我が家に住み始めて1ヶ月が過ぎようとしています。とても快適な生活を送らさせていただいております。これから、この家と、家の完成を待ちわびていたかのように生まれてきた子供と共に、明るく、楽しい空間を作りそして色々な思い出を作っていきたいと思っております。
市川さん、監督の渡辺さん、そして棟梁の市村さん、関係者の方々、素晴らしい家を造っていただき本当に有難うございました。これからもお世話になると思いますが、どうぞ宜しくお願い致します。


高砂建設の家は家の一部を自分の手でつくることができるんですね

2011年11月25日金曜日

建築仕上診断技術者と高砂建設

皆さんどうもお久しぶりですね
今日の高砂建設こぼれ話は建築仕上診断技術者と高砂建設ですので、建築仕上診断技術者と高砂建設について説明していきましょうか


タイルや外壁等の仕上の劣化を放置しておくと落下して人や器物に損害を与える危険があります。
 平成元年11月に北九州市の高層住宅で起こった外壁タイル剥落による死傷事故(2名死亡・1名重傷)をきっかけとして、「剥落による災害防止のためのタイル外壁、モルタル塗り外壁診断指針」と「タイル外壁等剥離防止のための設計・施工上の留意事項」が建設省住宅局建築技術審査委員会によりまとめられました。あわせてもう一つの重要な事項として外壁診断技術者の育成方策等も提言されました。
 建築仕上診断技術者はこの要請に応えるため、平成2年度にBELCAが創設した資格制度です。
 建築仕上診断技術者については、平成3年6月13日付で「建築仕上診断技術者の活用について」(建設省住宅防発第14号)という通達が建設省(当時)から全国の特定行政庁に出され、資格者の活用が通達されています。(これに先立ち同年5月19日には「外壁タイル等落下物対策の推進について」(建設省住防発第221号)という通達も同じく建設省http://www.blogger.com/img/blank.gif(当時)から全国の特定行政庁に出され、BELCAにおいて診断技術者を育成することから、これを関係団体へ周知願うと通達されています)
 長寿命な建築が増えることが予想される今日、年月の経過した外壁等に関する安全性の問題は、人命にも直結した問題であり、今後一層深刻になっていくものと考えられます。
 そのような背景から、建築仕上診断技術者の存在はますます重要になっています。


高砂建設でも仕上げのときに検査をしているみたいですね

2011年10月12日水曜日

高砂建設社員インタビュー

皆さんご無沙汰しています
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設社員インタビューですので、高砂建設社員インタビューのことを紹介していきましょうか

営業部 T・Tさん 2008年入社

なぜ高砂建設
 きっかけは「ソーラーサーキット工法」でした。
私は、高砂建設に入社する前から住宅会社で注文住宅のアドバイザーをしていました。
お客様よりご要望をお伺いし、間取りや外観デザイン等でご満足いただきご計画を進めて行く。そんなスタイルで活動しておりましたが、ある時、「ソーラーサーキットの家」を知りました。
今までの私は、「住み心地の良い家」=「間取りや外観デザイン、バリアフリーの家」だと思っておりましたが、 「ソーラーサーキット工法」を知ることにより、「住み心地の良い家」=「温熱環境の良い家」(間取り、外観、バリアフリーはもちろん) であると認識を改めました。こんな良い家をお客様にお勧めしたい、どこの会社で出来るのだろう、と探した所、高砂建設にたどり着き入社させていただきました。
 今現在、自信をもって「本当に良い家」をお客様にお勧めできることを嬉しく思い、活動する毎日を過ごしています。

ある一日のスケジュール

 8:45  朝礼~本社の掃除
 9:00  メールチェックからスタート
10:00  設計部とのミーティング
12:00  昼休み
13:00  お客様宅へ訪問
15:00  施工中の現場案内
18:00  帰社して翌日の準備
20:00  帰宅

高砂建設の家を詳しく説明できることが重要みたいですね

2011年9月6日火曜日

今回のお客様の声と高砂建設

どうもこんにちは
高砂建設こぼれ話本日は今回のお客様の声と高砂建設ということで、今回のお客様の声と高砂建設のことを語っていきます

新しい人生・新しい家づくり
小川祥江様 

新しい家が出来てはじめての冬
「小川さんの家では結露対策はどうしているの? 窓の下がびっしょりなの!」
ちょうど同じころに家を建てたNさんからの電話です。まだ建てて間もないのにと正直びっくりしました。
 そういえば我が家も前の家がひどかったことが思い出しました。
25年経ったとはいうものの、結露がひどかったのは言うまでもなく、冷暖房を入れた部屋と他の部屋、廊下、トイレ等の温度差はひどかったです。冬はトイレに行くのが寒くて我慢しあわてて駆け込んだり、夏は一晩中エアコンをつけっぱなしの日もありました。玄関や2階の壁はカビが発生し塗り替えをしたり、押入れも湿気がひどくかび臭さもありました。風の強い日は家中に砂ぼこりが入り、仕事から帰るなり床や畳をふいたり・・・・

 新しい家に移ってちょうど2年が過ぎました。
前の家で山ほどかかえていた「住まいの悩み」も、いまはすっかり忘れるほどの快適な環境の家で暮らしています。
「家を建てるならソーラーサーキットの家がいいわよ」「そのときは高砂建設に相談したら・・」「どんなにいいか口で言ってもわからないでしょ。私の家で体験なんていいじゃないの?」あれこれ教えてくれた友人たちにも感謝の日々です。

 新築した我が家は小さいながら二世帯住宅です。2階と1階にわかれての生活も2年を経てそれぞれ定着しつつあります。ただし玄関は共通の場とし、吹き抜けにして面積も広くとりました。これは前の家の玄関と同じようにし、思い出の形で残したのと同時に二世帯でありながら自然とお互いの声が聞こえてくる環境となっています。特に孫たちの明るい声や笑い声が聞こえてくるのは元気な源となってうれしいです。

この新しい家で暮らして実感する快適生活の一つは何といっても家全体に温度差が少なく暮らしやすいことです。快適な暮らしとは何か?その大切さを改めて感じています。リビングに蓄熱暖房機を設置していることもあって冬でも心地よい暖かさが家全体に広がっています。北側の寒い部屋でも15度は確保され、自然の暖かさの中で朝も抵抗なく起きられます。真夏の暑い日、玄関に足を一歩踏み入れた時に感じる「涼しい!」この思いは、好きな花を生けたり、絵画や押し花を飾る空間ともなって心癒されるひとときであり、楽しみな玄関です。
二つ目は、この家に湿気を感じることがなく、結露が全くないのが嬉しいです。
リビングの床は檜の無垢剤ですが、べとつく事もなく素足で歩くのがとても気持ちよいです。孫が幼稚園で泥だらけになって帰ってきても、冬用の制服が翌朝にはカラッと乾きまた着ていきます。家の中に洗濯物を干してもにおいはありません。
また、湿気のない我が家は私の楽しみである「おしばの世界」を十分に楽しむ環境でもあります。四季折々の草花がきれいに乾燥し、作品を作る喜び、飾る喜びとなっています。
玄関やリビング、3階までの壁一面に珪藻土を使ったので匂いも含めて吸収しているようでその効果に喜んでいます。
三つ目は、省エネルギーの住宅です。
ソーラーサーキット工法の特徴でもある高断熱・高気密と二重通気工法を効果的にいかし、冷暖房の維持費を少なめに抑えることなどすぐれた効果を得ています。
我が家はこの仕組みを基礎にオール電化にしました。夜間の割安な電気を蓄熱し昼間に放熱する蓄熱暖房機、夜間予約の食洗機やエコキュートなどを利用しています。これだけ使いながらも電気代は前の家の7割程度です。
ただ、省エネといいながらも私は明るい日差しを浴びながら、存分のお湯につかっての入浴、いろいろ想いをめぐらすこの時間は大好きなひとときであり、新しいエネルギーを生み出してくれます。

定年退職と同時に迎えた新しい家づくり。
退職後の人生の新しいスタートとも重なりました。「家は建てて完成ではなく、住んでからが始まり」風間社長のおっしゃるようにますます愛着のわく我が家に、今度は私たちが家づくりを作り続けて生きたいと思っています。そして友人たちが私に紹介してくれたように、私も友人に「快適住宅」を紹介したいなあ・・・と思っています

高砂建設のオール電化て結構使えるみたいですね

2011年8月10日水曜日

高砂建設の夏のキャンペーン

皆さん、こんにちは!
今年の夏は電力不足が心配されて、節電ムードですね。
今回も高砂建設についてお話させて頂こうと思います。

高砂建設のホームページの社員さんのブログから
『夏の発見×体感キャンペーン』の記事を
ピックアップしてご紹介させていただきたいと思います。

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電力不足が問題になっている今年の夏
節電に協力したい…でも暑い
高砂建設の家は節電していても涼しく過ごせる技術を持っています

暑い日は、高砂建設
のモデルハウスへ行ってみよう!!
『夏の発見×体感キャンペーン』
弊社モデルハウスで体感見学・宿泊体感をしていただいたお客様が対象となります

<キャンペーン1>
期間中、ご新築と同時にカネカ太陽光発電をご契約いただいたお客様に、
SC Refrairをプレゼント!
湿気を家に入れない新しい除湿ユニットです

<キャンペーン2>
「ぼくの、私の好きな家」お絵かき募集!
入賞作品には豪華景品プレゼント!
(金賞3万・銀賞2万・銅賞1万円分のトイザらスギフト券)
もちろん参加者全員にプレゼントも用意しています☆

両キャンペーンとも、詳細は高砂建設HPをチェックしてください↓↓
http://www.takasagokensetu.co.jp/feature/campaign/index.html

まずは、埼玉県内に4棟あるモデルハウスへお越しください
少ない電力で、こんなに家の中が涼しいの?!と驚きますよ
スタッフ一同お待ちしております



株式会社 
高砂建設



株式会社 高砂建設
長期優良住宅 先導的モデル事業 200年住宅
ソーラーサーキットの家 重量木骨

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高砂建設のソーラーサーキットの家は、断熱効果が高く、夏は涼しく、冬は暖かいので
50%もの節電力があるそうです。
宿泊体験ということで、ゆっくりできるのも嬉しいですね。

それでは今回はこの辺で!
また、次回も高砂建設についてお話させて頂きますね。

2011年7月25日月曜日

高砂建設の顧客のこと

どうもお久しぶりです
高砂建設こぼれ話、今回は高砂建設の顧客のことを説明します。

大工さんと一緒に造った家(入居前のお便り)
さいたま市 小川浩由様

拝啓 高砂建設

高砂建設に家づくりをお願いして良かった事は、関る全ての方たちの人柄と非常に一生懸命な姿勢のおかげで、とても楽しく我が家をつくることができた事です。そして、「大工さんと一緒に家を造らせてほしい」という無理な願いも受け入れていただき、大工さんにご指導いただきながら、我が家の一部を自分の手でつくるという貴重な経験もすることができました。本当に有難うございました。

我が家に住み始めて1ヶ月が過ぎようとしています。とても快適な生活を送らさせていただいております。これから、この家と、家の完成を待ちわびていたかのように生まれてきた子供と共に、明るく、楽しい空間を作りそして色々な思い出を作っていきたいと思っております。

市川さん、監督の渡辺さん、そして棟梁の市村さん、関係者の方々、素晴らしい家を造っていただき本当に有難うございました。これからもお世話になると思いますが、どうぞ宜しくお願い致します。
敬具

高砂建設で建てた方のですが、結構気に入った家が建てれるみたいですね。

2011年6月17日金曜日

高砂建設の構造見学会など

ご無沙汰しています
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設の構造見学会などというわけで、高砂建設の構造見学会などを紹介しますね

【先導事業】将来を見据えたエコ住宅~構造見学会~in川越市
開催日 11/07/03(日)
時間 10:00~17:00
住所 川越市久下戸3990近く
イベント&見学会概要

川越市にて、【長期優良住宅・先導事業】将来を見据えたエコ住宅の構造見学会を開催いたします!

★建物概要★

敷地:約60坪

建物延べ床:約35坪

担当:高砂建設ふじみ野支店049-278-5255

※建物完成時には、太陽光発電パネル・雨水利用タンクもご覧いただけます。

ぜひお越しください。

高砂建設スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。


高砂建設で7月3日に構造見学会があるみたいですね
太陽光発電パネル・雨水利用タンクがついたエコ住宅のようで、1日のみですが中とかも見れるみたいです

それではまた会いましょう、御機嫌よう~

2011年5月24日火曜日

最高級の家と高砂建設

こんにちは。高砂建設についてお話させてもらっている「高砂建設こぼれ話」です。今日も高砂建設について興味深いことや感心する話などを書かせていただこうかと思います。よろしくお願いします。
今回お話するのは、高砂建設の社員ブログから。

++

誤解を恐れずに言わせてもらえれば
雑誌の載っているからといって
その家が「いい家」とは限らない。

まあ、そもそも
「いい家」って言うのは
それぞれ人によって定義は違うが。

たかさごが言い続けている「いい家」とは・・・
それは再三このブログで言ったことなので
ここでは違う観点の話をさせてもらう。

「住まい手」のことを最優先にせずに
自分の功名心を第一としているような
設計事務所の方がいた。

その設計事務所は
自分らが手がけた住宅が
いかに雑誌にかっこよく掲載されるかだけを
考えているようだった。

スズキに言わせれば
お客様から莫大な予算を預かって
やっていることは
「図画・工作」である。

見栄えのいい家と
暮しやすい家は違う。

旅館やホテルのような趣の部屋は
せいぜい2~3日滞在だから
素敵なのであって、
365日暮せるものではない。(あくまでスズキの主観です)

耐震等級3(最高等級)の構造
温熱等級4(最高等級)の断熱、気密性
劣化対策等級3(最高等級) シロアリや木材腐朽対策、結露防止など
維持管理対策等級3(最高等級) 設備の点検・メンテナンスに配慮

これらをクリアした上で
デザイン・仕様・間取り・予算などを組み合わせた
「納まりのいい家」
住宅のプロなら、それを提案したいですね。

図画・工作の自己満足は
自分のお金でやってください。
素人を騙すのはやめてくださいよ。

++

さすが高砂建設、頼もしいです。何よりお客さんのことを大事に考えてくれる企業さんだからこそ言える言葉ですね。こうやって言い切ってくれる企業さんが増えれば、私たちも安心して家作りを任せられるんですが・・・。
高砂建設に期待しましょう(笑)
それでは今日はこの辺で。失礼させていただきます。

2011年4月18日月曜日

宿泊体験アンケート内容と高砂建設

こんにちは。高砂建設について書いている、「高砂建設こぼれ話」です。今日もよろしくお願いします。
今回させていただく高砂建設のお話は、高砂建設についてです。

++

今年の猛暑、宿泊体感してたかさごの家を体感していただくにはとても最適だったと思います。

温熱環境・住み心地・・・涼やかさ・過ごしやすさ・睡眠の大切さ、などなど・・実際のご自宅と、たかさごの家との違いがよ~く、おわかりいただけたのではないでしょうか?

今年も沢山のお客様に宿泊体験をしていただきました☆彡 そして、9月もまだまだご予約沢山
いただいておりますよ。

宿泊体感していただきましたお客様に、アンケ-トのご記入をいただいております。
ご感想をご紹介させていただきますね☆彡

『「とても過ごしやすかったせいか、眠りにつくのもスム-ズでした。
夜、外出から帰った時にムッとするような空気がたまっている感じを受けなかったことに驚きました。どの部屋も明るく、開放感がある所も良いと思いました。
とても楽しく、参考になりました。ありがとうございました。』

素敵な家づくりのご参考に、とても楽しく、参考になられた事、とても嬉しく思います☆彡
こちらこそ、どうもありがとうございました

温熱環境や住み心地は目には見えませんが、生活するにあたり住空間ということは
実際、とっても大切なことです。身体にとってもとても楽に過ごせる事にもなります。
家での過ごし方も変わり、大切なご家族の笑顔は確実に増えると思いますよ☆彡

++

高砂建設の宿泊体験、私は体験したことがないんですが、何人かの友人は行ったことがあるそうです。やっぱり評判いいんですねー。
それでは、今日はこの辺で。「高砂建設こぼれ話」でした。

2011年3月24日木曜日

シックハウス診断士と高砂建設

ご無沙汰しています。今日の高砂建設こぼれ話はシックハウス診断士と高砂建設なので、シックハウス診断士と高砂建設のことを語りますね。

シックハウス診断士とは、シックハウス症候群についての幅広い知識を身につけ、シックハウス症候群に悩まされている方の住宅の調査、室内空気環境の測定などを行い、専門家としてのアドバイスをします。
また住宅を新築・改修する際に、安全で快適な住環境を提案したり、医療・建築・法律などの幅広い分野にわたっての情報提供を行います。

高砂建設の建築自体には関係してきませんが、内装などに使う木材などをアドバイスしたり、空調を提案したりするには必要な資格です。
最近シックハウスが問題になってきているので、特に住宅の環境には高砂建設を含めた建設会社では改善に取り組んでいると思います。
なのでより安全で快適な住環境をつくる為には色々な作業が必要になってくるということですね。

それでは皆さん次回またお会いしましょう、御機嫌ようー

2011年2月14日月曜日

高砂建設で目指すロハス生活

こんにちは。「高砂建設こぼれ話」です。今日は、高砂建設のサイトで見かけたロハスという言葉について、調べたので書いていきます。
高砂建設のサイトにも簡単に書いてあったんですが、「ロハス」とはLifestyle of health and sustainabilityという英語の略だそうですね。意味は「健康と持続可能な社会に配慮したライフスタイル」だそうで、1998年のアメリカでの研究から導き出されたライフスタイルのモデルが元になっているようです。日本には2002年に紹介され、使われ始めたみたいですね。このロハスの家が、高砂建設が目指すものの一つなんでしょうね。
ロハスなライフスタイルとは、「安ければいい」「効率がよければいい」という従来型の選択基準とは異なり、「それは自分や他人のカラダに悪い影響を与えないものか?」「それは地球環境にとってマイナスにならないものか?」をまず考え、それによって消費や行動を選択していくものだそうです。
私達も、こんなライフスタイルを目指したいものですね。
次回も高砂建設についてお話していこうかと思います。それでは。

2011年1月21日金曜日

高砂建設と社団法人日本建築士会連合会の関係

皆さんお久しぶりです。今回は高砂建設と社団法人日本建築士会連合会の関係ということで社団法人日本建築士会連合会のことを語りたいと思います。

社団法人日本建築士会連合会(しゃだんほうじんにほんけんちくしかいれんごうかい)は、都道府県ごとに設立されている建築士会をもって組織し、建築士の品位の保持及びその業務の進歩改善を図り、広く社会公共の福祉増進に寄与することを目的とした社団法人である[1]。国土交通省所管。1952年(昭和27 年)に設立。1959年(昭和34年)に社団法人化。建築士法第22条の4の第2項に基づき設立されるものである。『wikipediaより』

つまり建築士や建設事務所などが技術や知識の交換や建設業界などの話し合いをするところなんですね。

連合会は全国に建築士会があるみたいで、高砂建設でも埼玉県の建築士会に入っているみたいです。

高砂建設が入会しているのは意見交換などで情報や建築業界の流れを常に把握したいからだと思いますね。(というよりそうしないと顧客のニーズにこたえられなくなりますしね^^;

では皆さん次回またお会いしましょう~