皆さんご無沙汰しています
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設社員インタビューですので、高砂建設社員インタビューのことを紹介していきましょうか
営業部 T・Tさん 2008年入社
なぜ高砂建設へ
きっかけは「ソーラーサーキット工法」でした。
私は、高砂建設に入社する前から住宅会社で注文住宅のアドバイザーをしていました。
お客様よりご要望をお伺いし、間取りや外観デザイン等でご満足いただきご計画を進めて行く。そんなスタイルで活動しておりましたが、ある時、「ソーラーサーキットの家」を知りました。
今までの私は、「住み心地の良い家」=「間取りや外観デザイン、バリアフリーの家」だと思っておりましたが、 「ソーラーサーキット工法」を知ることにより、「住み心地の良い家」=「温熱環境の良い家」(間取り、外観、バリアフリーはもちろん) であると認識を改めました。こんな良い家をお客様にお勧めしたい、どこの会社で出来るのだろう、と探した所、高砂建設にたどり着き入社させていただきました。
今現在、自信をもって「本当に良い家」をお客様にお勧めできることを嬉しく思い、活動する毎日を過ごしています。
ある一日のスケジュール
8:45 朝礼~本社の掃除
9:00 メールチェックからスタート
10:00 設計部とのミーティング
12:00 昼休み
13:00 お客様宅へ訪問
15:00 施工中の現場案内
18:00 帰社して翌日の準備
20:00 帰宅
高砂建設の家を詳しく説明できることが重要みたいですね