2011年10月12日水曜日

高砂建設社員インタビュー

皆さんご無沙汰しています
本日の高砂建設こぼれ話は高砂建設社員インタビューですので、高砂建設社員インタビューのことを紹介していきましょうか

営業部 T・Tさん 2008年入社

なぜ高砂建設
 きっかけは「ソーラーサーキット工法」でした。
私は、高砂建設に入社する前から住宅会社で注文住宅のアドバイザーをしていました。
お客様よりご要望をお伺いし、間取りや外観デザイン等でご満足いただきご計画を進めて行く。そんなスタイルで活動しておりましたが、ある時、「ソーラーサーキットの家」を知りました。
今までの私は、「住み心地の良い家」=「間取りや外観デザイン、バリアフリーの家」だと思っておりましたが、 「ソーラーサーキット工法」を知ることにより、「住み心地の良い家」=「温熱環境の良い家」(間取り、外観、バリアフリーはもちろん) であると認識を改めました。こんな良い家をお客様にお勧めしたい、どこの会社で出来るのだろう、と探した所、高砂建設にたどり着き入社させていただきました。
 今現在、自信をもって「本当に良い家」をお客様にお勧めできることを嬉しく思い、活動する毎日を過ごしています。

ある一日のスケジュール

 8:45  朝礼~本社の掃除
 9:00  メールチェックからスタート
10:00  設計部とのミーティング
12:00  昼休み
13:00  お客様宅へ訪問
15:00  施工中の現場案内
18:00  帰社して翌日の準備
20:00  帰宅

高砂建設の家を詳しく説明できることが重要みたいですね